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2012年10月15日

iphoneアプリ アイコン 作り方、登録メモ

iphoneアプリ アイコン 作り方、登録メモ
iPhoneアプリのアイコンを自前の画像に置き換えたいのですが、角を丸くするRはいくらにすれば良いのかと思っていましたら、正方形のままでも良いようですね。XCODEが勝手に画像の角をとってくれるみたいです。

アプリケーション・アイコンを作成する/登録する 角を丸くする必要は無いみたいですね。


こちらの動画にアイコンをXcodeに登録して、なんとか.infoの設定についても説明されています。
XCODEのアイコンの光沢設定でわからなくなったらこの動画を見ましょう。
posted by goodman at 18:19| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月07日

iPhoneアプリ、XCODE設定、英語向け、日本語向けで表示を分ける方法、Localizable.stringsを新規にプロジェクトに追加

iPhoneアプリ、XCODE設定、英語向け、日本語向けで表示を分ける方法、Localizable.stringsを新規にプロジェクトに追加

cocos2d: <初級>スコア表示をローカライズしてみよう
Localizable.stringsを新規にプロジェクトに追加
英語、日本語で表示を分ける方法
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2012年10月06日

iPhoneアプリ開発、広告、Google AdMob Ads iOSの情報リンクメモ

iPhoneアプリ開発、広告、Google AdMob Ads iOSの情報リンクメモ

jp.admob.comグーグルの広告

Google AdMob Ads iOS(初級)
SDKをダウンロードして、GADBannerViewを追加して広告をするようです。


「Google AdMob Ads のバナーは画面の一部に表示され、ユーザーがクリックすると、ウェブサイトや App Store のページがフルスクリーンで表示されます。

iOS アプリに Google AdMob Ads のバナーを表示するには、Xcode プロジェクトに SDK を組み込み、UI に GADBannerView を追加します。

このチュートリアルでは、プロジェクト名は BannerExample を使用しています。演習の手順では BannerExample の部分をご自身のプロジェクト名に置き換えてください。」
後日、搭載してみます。

どうやら、アップルにアプリを登録してから広告コードを組み込むようなので、
(該当の申し込みページを見ると、該当するアプリのAppURLを入力する項目があるので、申請後かと思いました。)
アップルの申請が通ってから広告を入れることにします。

cocos2d admobで広告収入、iPhoneアプリ開発

http://php6.jp/iphone/2011/12/07/admob/
iPhoneアプリにAdMob【プロジェクト付】 ≪ iPhoneアプリ練習帳

http://d.hatena.ne.jp/okahiro_p/20120713/1342179904
cocos2dでiAdとAdmobを表示 - おかひろの雑記

http://www.zero4racer.com/blog/245
cocos2d と AdMob 連携のサンプル作りました | Zero4Racer PRO Developer's Blog

http://craft-notes.com/iphone/uikit/cocos2d%E3%81%A7admob%E3%82%92%E5%AE%9F%E8%A3%85%E3%81%99%E3%82%8B/
cocos2dでAdMobを実装する ≪ なんかもう実験場
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2012年09月25日

iPhoneアプリ4から5へ、iOS5への開発変更のチェックリストのリンクメモ(1)9月24日

iPhoneアプリ4から5へ、iOS5への開発変更のチェックリスト(1)9月24日

アプリをiPhone5に対応する場合の地雷ポイント一覧9月24日のこの記事、XCODEの既存のバグや過去のiOSに対する問題を掲載。
もしかすると、後日のXCODEアップデートで改善されている可能性有りですが。


アプリのiPhone5対応
iPhone5は640×1136サイズ、Default-568h@2x.png
「App Store登録時に1024 x 1024サイズのアプリアイコンが必要」とのこと。
アイフォン4で開発している場合はどうすんのかな。
2年縛りだし、機種変更は面倒だし、あいぽっどたちを買ってアプリの動作試験をするか。
iPodたちじゃなくてタッチですね。iPodTouch第5世代の発売日は2012年10月31日かぁ。約2万5千円ですね。
第4世代はアイフォン3か4ににているタイプでしたね。
posted by goodman at 16:27| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

その6、iPhoneアプリ開発中、cocos2d,開発履歴、目指せー副業収入:2012年9月1日から9月17日クラス間の値渡し、

今週のアイフォンアプリ開発日誌、クラス間の値渡し、
その6、iPhoneアプリ開発中、cocos2d,開発履歴、目指せー副業収入:2012年9月1日から9月17日

アイフォンアプリ開発の状況です。
---------------------------------
(1)作業環境:MacBookPro 2012/06mid 15インチ
(2)プロジェクト名:BostonEight
(3)ファイル、クラスの構成:cocos2dver2.0の基本テンプレートを基にしています。
(4)基本的な仕様:現時点
ひよこをある一定数タップすると次のシーンへ移動。

制限時間が0になるか、ひよこがワニに食べられると、ゲームオーバーシーンとなり、数秒後に再度ゲーム開始。
・ひよこがA点からB点へ移動
・ひよこはアニメーション
・ワニはアニメーション
・制限時間の表示(現時点はNSTimerを使用)
・残機(ひよこを救えなかった数をある数値から引いて表示)


・ゲームの構成
 iPhoneアプリを起動してどのような画面表示が良いのか検討します。
タイトル画面が表示されて、メニューが表示、ユーザに選択させます。

起動して、メニューを表示させる、ユーザが選択して、ゲーム開始というパターン

今回の開発プログラムでしたいこと



ゲーム中のカウントを数えてゲームの成績画面シーンで値を表示したい。例えば、ひよこを何回タップできたかを競うゲームであなたは十回タップできましたという結果画面です。


Xcode 、cocos2dでSingletonを作ってみたのですが、テンプレートから作成したからなのか、クラスの構成が異なるのか、

単に、Singletonクラスを作成しても上手くいきませんでした。
シングルトンについてはもうちょっと、書籍とにらめっこみたいです。

そこでAppDelegateクラスを使えばできそうなので、 appDelegateクラスを使ってやってみました。
ま ず、ココスのテンプレートにはAppDelegate.m,.hがあります。
しかしAppDelegateというファイル名なのですが、 AppDelegateクラスはありません。通常クラス名とファイル名はだいたい同じことが多いのですが、cocos2dのテンプレートで作成したプロジェクトは AppControllerになっています。



image-20120919101631.png


では、クラス間で値を渡すコードを記入していきます。ここでインスタンス変数は、NSInteger *iCountになります。
AppDelegateを追加しました。実際は、追加せずにAppControllerクラスを使えば済みました。
appdelegate_h.png

()setCountは、なぜかiPhoneアプリを実行させると強制終了しましたので、実際の生成先ではコメントにしてます。
appdelegate_m.png


結論を先に言えばこのappコントロールクラスを使えばよさそうです。
helloworldlayer.mにAppdelegate(AppController)クラスに渡すコードを記述し、別クラスへ値を渡すことができました。

まず、app delegateクラスを新規に作ってまたapp controllerクラスに@publicでインスタンス変数を挿入しました。


個人でしか使わないとわかっているのでこのままパブリック変数でやっていきます。また、メソッド関数で試したらアプリがエラーもなく強制的に終了しました。そこで今回は@publicにしました。
メソッドの記述が悪かったのだと思うのですが、どこが悪いのかは今度調査します。



次に、 HelloWorldLayer.mにて、値をapp delegateに与えます。別クラスで読み取れるまたは取得できるクラス内で値が共有できることになります。
AppDelegate,Appcontrollerともにオブジェクトを生成しました。ここで与えた値が、次のGameOverSceneクラスで取得できればOKです。
helloworldlayer.png



次に別クラスGameOverSceneクラスに同様に挿入します。
gameoverscene.png
プログラムのコードの記述が終わったら、ゲームを実行してトレース、デバッグします。
値を取得できました。



ここでAppコントローラーとapp delegateのクラスを作ったものどちらも取得できることがわかりました。
クラスを生成させるとメモリが消費されると聞いたことがあるので極力新しくクラスを追加せずに行きたいと思いますので、AppControllerクラスを使いたいと思います。
(メモリの消費着いては間違った解釈をしているかもしれません。)




posted by goodman at 12:06| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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