リンク
とp

2012年03月27日

Lightwave11の案内メールが届く。いつのまにかLightwave11になっていたが、モデリングの機能アップは少なそう。

Lightwave11の案内メールが届く。いつのまにかLightwave11になっていたが、モデリングの機能アップは少なそう。

モデリングとしての機能は、Python スクリプト、GoZテクノロジ(?)くらいか。
Lightwave9まで使っていて、Ver10もアップせず。
このままVer11もしなさそう。モデリングの機能強化が止まってしまったようだ。
このままでは、Lightwaveもおしまいか。

このままいくと、ズッとアップグレードしないのかな。


Lightwaveと関係ないが、ディストームのホームページの横幅サイズが少々でかい、もうちょっと小さくしてもらいたいな。
左側のメニューのはばが空いているのに、右側に寄せすぎ。

以上
posted by goodman at 06:50| 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

「LightWave 10 正式日本語版」2011年5月25日より発売開始


株式会社ディストーム http://www.dstorm.co.jp/より LightWave 10の案内が来た。

しかし、少々文面がややこしい。以下のようにまとめてみた
いままで、LightWaveは、LightWaveレイアウトとモデラーの二つのアプリケーションの構成であった。
これを、3Dソフトの主流となった一つのアプリとして統合しようとして「LightWave CORE」を予定していた。

しかし、古参のユーザからの反発によって、「LightWave CORE」としてのアプリケーションは中止。

つまり、「LightWave COREという第3のアプリケーション」は止めて、「LightWave CORE」で開発
されてきたテクノロジーをコア・テクノロジーとして、従来通り、LightWaveレイアウトとモデラーの二つのアプリケーションの構成でやっていく。

ということだろうか。
posted by goodman at 06:56| 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

メモ Lightwave9.0のプラグインSwift3Dからイラストレータファイルへの出力

メモ Lightwave9.0のプラグインSwift3Dからイラストレータファイルへの出力

 またまた使い方を忘れた。どうやってSwift3dでレンダリングさせるんだっけ?

 数ヶ月使わないと、使い方をすっかり忘れてしまうので、またメモる。
使うたびに、使い方を思い出して、同じことを繰り返しているような気がする。

property01_rend01.jpg
○用途
イラストレータで等角投影法のアイソメトリック図を作りたい。

LightwaveプラグインのSwift3dからイラストレータaiファイルに出力し、イラストレータCS3でオブジェクトとして利用する。

○作業手順
1.Lightwaveモデラーで、オブジェクトを作成する。
なおLighwaveからEPSの3面図は出力ができる。
しかし斜視図が出力されない。

2.Lightwaveレイアウトを起動させる。
オブジェクトを読み込む。

3.Swift3dの場合のカメラの設定
クラッシックカメラ(通常レンダリングの場合は、平行カメラでもOK)
ズームファクター 100.0
レンズ焦点距離 750.0mm


位置(XとYが同じであれば、良い。たぶん)
(例)
X −4.275m(オブジェクトがカメラ領域内に収まる位置になる。)
Y 4.281m(ここも同じだったのかな?)
Z −4.275m


角度
H 45.0°
P 35.26°
B 0


4.Swift3dの設定
property:Fill Type Cartoon Single color fill
outline Type ->Outlines
Hidden Transparent Edges のチェック有り

Frame:クリックするとレンダリング
options:出力ファイル場所指定
Fill Type Cartoon Single color fill

Scene:アニメにする場合の連続レンダリング。
Support:登録情報

Swift3dのframeでレンダリングが始まる。

3.イラストレータCS3で開く。
後は、アウトラインをして、必要なラインになるようにする。
場合によって、再度自分できれいな曲線に加工する必要がある。

レンダリングによる必要なラインや影が、想定した状態になっていないことがあるので、何度もトライアンドエラーが必要になる。

場合によって、Swift3dを使うよりも、
 静止画1枚くらいなら、平行カメラでレンダリングした画像から
トレースしてしまった方が早いことがある。


<注意事項>
(1)LW9.0のカメラのレンダリングは、正常にレンダリングされるが、Swift3dでは、一部の箇所がレンダリングされないとき、
 これは、隠したオブジェクトが、レンダリングさせたいオブジェクトに重なっており、Swift3dレンダリングエンジンの邪魔をしている。
 解決方法は、隠したオブジェクトをいったん削除する。
これは、シーン編集のSceneEditorで隠しても同じだった。

(2)LW9.0のカメラの平行カメラは、Swift3dに正確に情報を伝えない。
 Swift3dは、おそらく標準のカメラ情報しか取得できない。(もしくはLightwaveレイアウトがSwift3dに正確な情報を渡さない。)
 
 


<よく分からない点>
Swift3dは、Fill Typeの設定が
オプションとプロパティの2つある。
基本的に、
プロパティ側で設定した状態が、オプションに反映される。(と思っている。)
プロパティで、設定して、オプションにFill Typeの設定をNotFillにしても、プロパティで設定した状態が保存されている。

オプションは、一体何をしたときに反映されるのだろうか。
よく分からない。



property01.jpg
options.jpg



ラベル:swift3D
posted by goodman at 17:27| 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

LightwaveプラグインLWCAD 3.1アップグレード案内メールが届く

LightwaveプラグインLWCAD 3.1アップグレードの内容

便利なプラグインで、どうせならこの会社を買収すればよいくらい。
しかし、次のLightwaveのバージョンアップで、LWCADの機能が搭載されるとLWCADの立場がなくなる。

どうなるのだろうか。

とりあえず、メールの中に動画リンクが入っていたので、後で見るために張っておく。

LWCAD3.1  $299
アップグレード $149


メールから転載

Global changes:変更箇所


UCS coordinates - all tools works with
UCS coordinates when UCS defined

UCS automatic mode - new automatic
mode behavior


ダイヤ

New Tools:


エリアArea - new dimension tool for area
calculation, applicable to polygons or polygonal objects

ボリュームVolume - new dimension tool for volume
calculation, applicable to polygonal objects

ジッターJitter - new tool for random
modifications of geometry

ランダムセレクトRandom Select - new tool for random
selection

ランダムサーフェースRandom Surface - new tool for creating
random surfaces

UCS 3pnt - fast command which creates
fixed UCS plane from 3 selected points

LWcur To PolyLine - new tool which
converts original LW curve into poly-line or two point polygons


ダイヤ

Updated Tools:


レール複製 Rail clone - redefined tool,
additional two handles which defines which part of a rail curve is used

オフセットMass Offset - added support for
polygonal objects

平面オブジェクトをオフセットした後の内側、外側も変更できる。便利かも。自分の知識だと、オフセットした後、再度またオフセットしていじっていた。その手間が省けそう。


パイプPipe - new offset modes which allows
to drag pipes on objects with an offset


ベクター複製Vector Clone - new fast mode option
オブジェクトを好きな方向に、ダイアログなしで、リアルタイムに複製できる。(Lightwaveだと、確か毎回ダイアログでOKしないとできない。)

Fence - new 'adjust mode' option
allows to draw just last segment and new 'align to terrain' option
allows to project fence into 3d terrain


パターン配置Pat3d Polygon - new 'lock offset'
option

屋根瓦のある家を作りたいときに便利。屋根オブジェクトに、パターンの元となるオブジェクト(屋根瓦)を選択すれば、屋根に屋根瓦が配置される。


ダイヤ

次期バージョン LWCAD 4 preview:


Nurbs Surfaces (no comment) - nurbs
surfaces prototype for LWCAD 4
ナーブスサーフェース。ほとんどのLW標準のツールが必要なくなりそうだ。


posted by goodman at 09:54| 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

LightWave3DでSwift3Dを設定し、イラストレータCS3で読み込みの使い方メモ

LightWaveのSwift3Dの使い方メモ

しばらくLightWaveを使っていなかったので、Swift3Dの設定がどこにあったか忘れていたので、メモっておく

Swift3Dをどこで設定すれば良かったのかさえ忘れていた。
オブジェクトごとに設定することになる。でもアイテムプロパティではなく、このボタン群で設定する。
swift_1.jpg

イラストレータCS3で使用する場合には、色が多いと面倒なので、1色程度にしておく。イラストレータCS3で開くと、グループ(だったっけ?)になっているので解除すればいい。
lightwave画像


イラストレータ形式で出力したら、おしまい。あとはイラストレータで作業。
LightwaveSwift画像3

無理矢理、等角投影にしているので、カメラがとらえられる範囲が非常に狭い。
早くSwift3DがLightWaveのカメラ情報を取得してくれればいいが。
上メンズ4

カメラ設定5画像
posted by goodman at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月01日

プラグイン Swift3DのLightwaveプラグインによるイラストレータファイル出力が必要になったので、買ってみた。

立体オブジェクトをイラストレータCS3で使いたくて、Swift3Dからのファイル出力が必要になったので、買ってみた。



 ヨドバシに売って無かったので、
アマゾンで購入。まさか売っているとは思わなかった。
 アマゾンすごい。
 しかもDVDサイズだったので、注文して翌日にメール便で届いてしまった。これもすごし。


●Swift3Dのインストール
 マニュアルはLW8のインストール方法が掲載。
でもLW9でもセットアップアプリでインストール可能。でも手動で登録が必要。



●Swift3Dを使ってみた
 Lightwaveで作成したオブジェクトをLW9の平行カメラにて、イラストレータaiで出力してイラストレータCS3で読み込みを行った。

 LightwaveレイアウトのSwiftプロパティで、オブジェクトにOutlineを設定しないとアウトラインがでない。
Fill Typeの設定は、シングルカラーがいいかも。
 ただし、どのラインが閉じているかイラストレータで読み込んでみないとわからないので、塗りを変更したい時に切断と結合を行う必要がありそう。

 SwiftオプションにもOutlineの設定があるが、こちらは詳細の設定になるらしい。

 テストオブジェクトは円柱で行ったので、レンダリングスピードについては遅くない。(早いのかどうかは、ポリゴン数が今後増えていかないと何とも言えない。)

 ポリゴンのレンダリングなので、ポリゴン数を上げていかないとなめらかにはならない。もしくはイラストレータ側で角をとるようにエフェクトをかける必要がある。

●Swift3Dの感想

 出力したaiをイラストレータで読み込んで、グループオブジェクトの解除を行えば、変更が行える。
 これは、楽だね。
しかし、よくよくレンダリング結果を見ると、カメラの設定が反映されていない。

 平行カメラでレンダリングしたのに、アドバンスドカメラかクラッシックカメラでのレンダリングになっている。
 がーん。。。。。。。。。。。

 ズームファクターを100に上げれば、なんとなく平行カメラに見えることがFAQにあった。

 でもちょっとカメラとオブジェクトの距離が非常につかみにくい。
 視野角がかなり狭い。

 あと、レンダリングは、できるだけ大きいサイズがいいみたいだ。

特に小さいと曲線が潰れてしまう。

 使う側が認識しているアウトラインとSwift3Dが認識しているアウトラインは違う。
 使う側は、四角形や円が一つのオブジェクトと認識するが、Swift3Dは、あくまでもアウトラインなので、外枠を一筆書きのように、ラインを作成する。

 使う側は、物体として認識したいし、イラストレータで変更したい。

 しかし、実際使ってみると、はさみで分割したり、結合したりする必要がでてくる。

 こうなってくるとSwift3Dがなくても、LightWaveでいったんレンダリングしてそれをイラストレータで読み込んで、アウトラインにしても良いような気がする。


 しかし、全部を下書きからアウトラインにすると、かなりの時間がかかる。

 これは、使えるところは使いつつ、という感じで作業をおこなうしかないのだろう。
 なおFlash形式については、試していない。


●早く言えよ
「注意: Swift 3D LW は五つ以上のポイントをもつポリゴンを認識しません。したがってそのようなポリゴンを持つオブジェクトをレンダリングする前には必ずポリゴンを三角形に分割してください。」
−>
 多角形については、アラートは表示される。そして、できる範囲でアウトラインを出力してくれるが、されない部分もある。


 Swift3Dはカメラの情報を正確には引き継がない。
平行カメラには対応していない。
領域にも対応していない。


以上
posted by goodman at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日

続き Windows版Lightwave9をMacOSXのiMacで、BootcampにVistaをインストールし、VMwareでエミューレトしながらLihgtwaveでレンダリングスピードを計測してみた.

Windows版LightwaveをMacOSXのiMacで、BootcampにVistaをインストールし、VMwareでエミューレトしながらLihgtwaveを使ってみたら快適だろうか。

ということで、

Windows版Lightwave9.0をMacOSXのiMacで、BootcampにインストールしたVista Home エディションにインストールした.

USBドングルがないので、とりあえず体験版モードで起動させる.

Vistaでも起動するくらいなら問題ない.モデラーもレイアウトも起動する.

レンダリングスピードを測ってみた.

●各条件 2台
(1)iMac 2GHz Intel Core 2Duo RAM 4GB
BootcampにインストールしたVista Home エディションで
VM wareからVistaを起動し、ライトウェーブを起動させる

Lightwave 9.0

(2)TOSHIBAノートPC AX/353APDS 3.06 GHz Intel P4 532 RAM約500MB
WindiowsXP SP2にてライトウェーブを起動させる.

Lightwave 9.3


<レイアウトのシーンファイル>
ベンチマークとしては、あまりなにも考えずに選んだだけ.
もっと時間のかかるベンチマークとしてのシーンファイルがあるのかもしれないが、Lightwave8に比べるとサンプルファイルがLighwave9はファイル数が減っている.

Light/pilars/pilars.lws 
800*600サイズ
ライト数80個

レンダリング結果 (時間がかかった方が遅い)
(1)3分8秒    エミュレートのVMwareのiMacの勝ち
(2)4分45秒


結果として、エミュレートしたVistaのLightwaveがシングルCPUでノーマルなWindowsに勝ってしまった.
Core2Duoがすごいのか、エミューレタが優秀なのか.

予想としては、VMwareでエミュレートしたVistaのLightwaveが2,30秒ほど遅いくらいで,PCの勝利かと思っていたが,そうではなかった.
ということは、シングルCPUを使うよりは,VMwareでエミュレートしたVistaのLightwaveが早いことになってしまう.





エミュレータを使わないで、BootcampのVistaでLightwaveのレンダリングをはかったらどうなるかを次回やってみる.












巨乳グラビア風子画像風子 メガ ハッP!グラビアアイドル史上最大の巨乳バストサイズ120センチでブラサイズがPカップ風子ちゃん
巨乳制服画像アブナイ!!Tバック学園の大暴走 Vol.10学園の制服はTバック水着です。それ以外は校則違反とみなします。

posted by goodman at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

正規版Lightwaveが体験版で起動するようになったので、センチネルドライバーを再インストールした

Lightwaveが体験版で起動するようになった。

原因は、詳しくはわからない。
Lightwave9.5のベータテスターになって、Lightwave9.5を別フォルダにして起動させたら既に、体験版モードだった。そのときはベータ用ソフトだから体験版モードかと思った。

Lightwave9.3を起動させると、まだ体験版のまま。
これはおかしいとディストームのFAQを調べると、どうやらCFGファイルを各フォルダにコピーするらしい。

コピーしても状況は変わらず。
ドングルをPCに接続しても、ライセンスキーが認証されていない状態。

このままでもすぐに使う予定はないが、どうも気になる。
いろいろとFAQを見てみると、ドライバーを一度アンインストールしてみてからまた、センチネルドライバーをインストールするとよいらしい。

そこでドライバーをアンインストールしてからまたインストールしてみた。
するとようやく起動できるようになった。


ただし、CFGと同じファイルを削除したりしたので、メニュー関係が初期状態のままになってしまった。

この場合、またメニューを登録したり、プラグインを入れたりしないといけないので面倒くさい
。また何を登録していたかメモっていたらいいけど。


<原因>
Lightwave9.5ベータを入れたから。
ドングルとの接触が悪かった。
ドライバが古かった。

だろうか。

そろそろパラレルドングルからUSBドングルに交換しておいた方がよいのかもしれない。





posted by goodman at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

Lightwaveからイラストレータに出力

Lightwaveからイラストレータに出力してみた。


LightwaveにLWCADがあるので、これで図形を作成してポリゴン化してEPS出力してみた。


イラストレータで読み込むと、円の曲線がカクカク。

LWCADCurveYet_test.jpg
これじゃ使えないと思ったら、角を丸くするを適用したら、きれいな曲線になった。


これなら使えそう。

LWCADで比較的数値が必要な図形を書いて、イラストレータで印刷か画像出力をすれば製図に使えそう。









★ BOSE アンプ内蔵プレミアムスピーカー M2 BoseR値段は高いが、音質は非常にすばらしい。もうちょっと安ければ。

アップル iMac 2GHz Intel Core 2 Duo 20TFT [MA876J/A](メモリ合計4.0GB)Apple 4GB増設メモリセット
iMac 20/2.0GHz Intel Core 2 Duoアップル MA876J/A+4GBメモリ増設+Windows Vista HomePremium DSP 
posted by goodman at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 3DCG Lightwave3DのTips | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。