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2007年07月25日

映画の感想 ハリーポッター不死鳥の騎士団

なんかつまらなかった。
イマジネーションがなんか足らないかんじ

ハリーも大きくなりすぎて普通の人になってるし、逆に脇役のほうが存在感がありすぎて、びっくり。マルフォイはブロンドのかっこいい青年になりそう。
ハリーは小さいときの方がやっぱり原作にあってるんだろう。

ハーマイオニーももうちょっとセクシーになってると楽しめたかも。
ファーストキスがあるのはなんか不自然だし、初恋の子なんてだれだか前の話を見ないともう忘れてる。

魔法省の女役人が非常にはまり役。でもそれ以外にあまり目立ったストーリー展開がない。

なんで、生徒だけで戦うのかなんで魔法省はなにもしないのか、疑問だらけ。

今後もハリーポッターシリーズはなかなか苦しい配役になりそう。
興行的には、1,2週間は稼げるが、口コミ後は、動員数は減少だろう。

トランスフォーマーの予告を見ただけでおもしろそう。

映画評価額
1000円〜1200円
タグ:映画の感想
posted by goodman at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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