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2013年12月28日

2013年今年は5本のスマートフォンアプリを作った

今年は5本のスマートフォンアプリを作りました。
1本だけは、ちょっと機能限定なので、本数に入れるほどのことはありませんが本数の上乗せとして数に入れます。アンドロイド用ゲームアプリがもう少しで出来そうですが、来年になりそうです。

アイフォン、アンドロイドの両方のアプリを作ってみた感想は、やっぱりアイフォンのiOSの方がアプリを作る上でも使いやすさの点でも一日の長があるというのが実感です。開発者にとっても開発しやすく、利用者にとっても使いやすい。アンドロイドはエクリプスのエミュレータの起動が遅いのが面倒でした。
アンドロイドもユーザーにとって使いやすいように設計、考慮されているようですが、開発者用として作られたみたいで、直感的に操作できず、まさに昔のマイクロソフトのWindowsのように、論理的すぎる仕様です。
その点アップルは直感的に操作するというポリシーをいつまでも守っています。

アンドロイドはそれぞれのAPI等を細かく調べていかないと何がどう作用し、対応をどうしたら良いのかわかりにくかった。その点iOSは、開発者が不明なところはある程度まで、iOSが自動でサポートしてくれる感じで作りやすかったです。
結果として、アンドロイドは世界で80%を占めるのかもしれませんが、国内ではアイフォンのほうが多数を占めている感じです。
私の作るアプリは国内のみがターゲットなので、来年は、主にiOSをメインに作っていこうと思います。
posted by goodman at 08:25| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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