ハンターと熊が川に流されるシーンがよかった。
熊の毛が獣のかんじがでていた。
海外のCGにでてくる人間は、平凡だけどそのほうが、顔の感情を自由に表現できそうだ。
みる価値としては 1000〜1400円くらい。
■次期映画
墨子の墨攻が映画化されるとはおどろいた。マンガで読んで日本人のルーツにおどろいたけど、ありえそうだった。
中国と日本は歴史上非常に密接なのに近代、現代では、骨肉の争いである。
武士の一分の感想が張られていた。張られている内容は、当然「おもしろかった」だが、そこまでしないと見る人がいないのかと想像させる。
こまねこ
どーもくんの作者の映画
ほのぼのしてよさそう。
DOA
つまらなそう。昔、ジャンクロードバンダムがでてた映画があったが、同じだろう。
どうせならファイナルファンタジーのムービースタッフで、CGとしておっぱいぶるんぶるんの映画を作ってほしかった。
クリスマスを一緒に過ごしたこと。忘れられない思い出にしてくれるのは、今だけしか買えないというキラメキ、クリスマスジュエリー。
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