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2011年06月06日

iMacでリターンキーが押されっぱなし状態になった。原因は、キーボードが汚れいたのではなくて、ワイヤレスマウスだった。

iMacでリターンキーが押されっぱなし状態になった。原因は、キーボードが汚れいたのではなくて、ワイヤレスマウスだった。


キーボードはUSBで有線。
マウスは、マイクロソフトのExplorerMouseでワイヤレス。

マックをスリープ状態から解除した。
するとリターンキーが勝手に押された状態が、延々と続く。

キーボードが汚れているので、接触不良かと思った。
USBからキーボードを外す。

しかし、リターンキーが押されたまま。

おかしい。

マウスを何度かクリックする。
するとリターンキーが押されたままの状態解除された。

また、スリープ状態にして、解除した。

するとまたリターンキーが勝手に押された状態が、延々と続く。

iMacが寿命かと思った。
もうだめか。

ワイヤレスマウスのトランシーバーをUSBから外してみた。

なんと、リターンキーが押されっぱなしの状態が、解除された。

原因は、なんとキーボードではなくて、マウスからリターンキーの信号がでていた。

原因は、わかったものの、なぜ、ワイヤレスマウスからリターンキーの信号がでているのかよくわからない。
posted by goodman at 20:46| 便利ソフトユーティリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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