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2008年07月08日

WMAをMP3フォーマットに音声変換 WindowsXP

WMAをWindowsでの変換 WMAをMP3フォーマットに音声変換方法。
私の場合のメモ

ICレコーダーがWMAフォーマットで、これをMacのiTunes、そしてiPodに持っていきたい。
しかしWindows版のiTunesはWMAは読み込めるが、MacのiTunesは読み込んでくれない。

ICレコーダーも選ぶのが面倒。操作性とデータの活用性と一致するものがなかなかない。これは、あきらめるしかないのだろう。


そこで、WindowsでMP3に変換してMacへコピーする。(つもりだった)

しかし、1時間分のファイル約14MBは、結構時間がかかるのね。5分経っても半分の処理にならない。
ファイル容量はそれほどではないけど、アプリは、圧縮されたファイルを解凍してまたファイルの変換と圧縮をする行程を行うだろうから、P4シングルだと、20分くらいかかりそう。(計測してない。途中でキャンセル。)

そこで、
WindowsXPのiTunesでWmaをAAC?ACC?だっけ?にすることにしたら、
約8分かかって、約45MBになった。WMAの圧縮はすごし。

そして、それをUSBに入れて、FTPでWindowsXPからiMacに接続して、MacのiTunesに入れてiPodに入れた。

今回は、かなりややこしい。

○今回のWMAからiPodへの変換手順


1Webサイトの音声を出力(音声出力レベルを下げないと音割れする。)
2ICレコーダーで録音(そのままの時間がかかる)
3WindowsXPへUSB経由コピー

4WindowsXPのiTunesでWmaを変換。これは、自動的
5ファイルをFFFTPでログインしてUSB経由でHDDを経由してiMacへコピー。FTPで送る方が楽だった。
6MacのiTunesに入れてiPodに入れた。

iPodが便利なのは、再生位置を自由に決められる。
ICレコーダーは、ずっと長押しして、しかも10分先の部分に飛びたくてもひたすらボタンを押し続けなくてはいけない。

iPodは、スクロールをひゅるっと回せば、10分でも30分でもすぐに目的の時間に移動できる。

ただし、iPodでマークやインデックスを挿入する方法を知らない。
これがあればiPodは最強だ。

またICレコーダーの便利なところは、
ICレコーダーにスピーカーがついているので、自宅でいるときは、ICレコーダーの方が便利かもしれない。
それで、WEbからの音声をICレコーダーに録音している。

さらに、ちょっとしたメモを音声にすると便利だった。


海外のフリー。解説がある。
http://trgps.web.fc2.com/WMA.html

DARU/SOUND-DECODER!
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/art/se301159.html

こっちは、ダウンロードできないかも
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se185896.html

posted by goodman at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 便利ソフトユーティリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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