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2012年05月19日

アイフォンアプリ開発 cocos2dのチュートリアルサイトのリンク

アイフォンアプリ開発 cocos2dのチュートリアルサイトのリンク

How To Make A Simple iPhone Game with Cocos2D Tutorial
http://www.raywenderlich.com/352/how-to-make-a-simple-iphone-game-with-cocos2d-tutorial
忍者が手裏剣を投げて的を倒すシンプルアクションゲーム

cocos2d for iPhoneで簡単なゲーム作成チュートリアル
http://jarinosuke.blogspot.jp/2010/07/cocos2d-for-iphone.html
(上記の英語を翻訳したサイトです。)
posted by goodman at 07:09| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイフォンアプリ開発 cocos2dのチュートリアルから作ってみる1

アイフォンアプリ開発 cocos2dのチュートリアルから作ってみる1

http://www.cocos2d-iphone.org/wiki/doku.php/prog_guide:lesson_2._your_first_game
より手順を簡単で単純にまとめました

Xcode4.2にて、cocos2dテンプレートからのプロジェクトファイルでの作業です。

HelloWorldScene.mを選択します。(テンプレートから作った場合は、HelloWorldLayer.mでした。)


”#import”の次に、
CCSprite *seeker1;
CCSprite *cocosGuy;
この2行を挿入します。


”-(id) initメソッドの
if文の
if( (self=[super init]) ) {

(ここのなかにあったものを削除した状態)

}
のみにして、
if文のなかに、
// create and initialize our seeker sprite, and add it to this layer
seeker1 = [CCSprite spriteWithFile: @"Icon-72.png"];//seeker.png
seeker1.position = ccp( 50, 100 );
[self addChild:seeker1];

// do the same for our cocos2d guy, reusing the app icon as its image
cocosGuy = [CCSprite spriteWithFile: @"Icon.png"];
cocosGuy.position = ccp( 200, 300 );
[self addChild:cocosGuy];
を挿入します。

3次に
”[self addChild: cocosGuy];”
の次の行に
// schedule a repeating callback on every frame
[self schedule:@selector(nextFrame:)];
を挿入します。

the dealloc methodの前の行あたりに、新しいメソッドを挿入します。
先ほどの@selector()に記載されたメソッドです。

- (void) nextFrame:(ccTime)dt {
seeker1.position = ccp( seeker1.position.x + 100*dt, seeker1.position.y );
if (seeker1.position.x > 480+32) {
seeker1.position = ccp( -32, seeker1.position.y );
}
}

4次に タッチイベントです。
“HelloWorldScene.h”に(HelloWorldLayer.hで作業しました)
#import "CCTouchDispatcher.h"
を挿入します。

またmファイルに戻って
“init” methodの次に、
-(void) registerWithTouchDispatcher
{
//ホームページのサンプルは古いようです。
//[[CCTouchDispatcher sharedDispatcher] addTargetedDelegate:self priority:0 swallowsTouches:YES];
//'sharedDispatcher' is deprecatedのエラーが出ました。
//本家ブログにこっちを使ってくれと書いてありました。
[[CCDirector sharedDirector] touchDispatcher];
}
を挿入します。

5次に、またinitメソッドに戻って
「and just before the end of the big “if” block, insert this line to register for touch events:」

self.isTouchEnabled = YES;
を挿入します。

6次に、the nextFrame methodの次にメソッドを追加
- (BOOL)ccTouchBegan:(UITouch *)touch withEvent:(UIEvent *)event {
return YES;
}

7次に、どこでもいいので、
- (void)ccTouchEnded:(UITouch *)touch withEvent:(UIEvent *)event {
CGPoint location = [self convertTouchToNodeSpace: touch];

[cocosGuy stopAllActions];
[cocosGuy runAction: [CCMoveTo actionWithDuration:1 position:location]];
}

を挿入します。

これで、コンパイルして実行してみましょう。

画面が固まってしまいました。
このサンプルチュートリアルプログラムで使用する画像が、テンプレートに入っていませんでした。
とありあえず、アイコン画像のファイル名にしてみました。
seeker.pngをIcon-72.pngにして、実行してOKでした。

実行したときの動き

サンプルチュートリアルで示されているのは同じ種類の画像ではありませんでした。
posted by goodman at 06:28| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

イフォンアプリ開発、買った書籍、iPhoneiPadゲーム開発ガイド、iPhoneiPadアプリ開発逆引き大全

アイフォンアプリ開発、買った書籍、iPhoneiPadゲーム開発ガイド、iPhoneiPadアプリ開発逆引き大全。

とりあえずの感想
iPhoneiPadゲーム開発ガイド、オライリー

相変わらず図解がほとんどない。もう少し理解を助ける工夫が必要だ。

iPhoneiPadアプリ開発逆引き大全。

サンプルコードをダウンロードしないと実際の動きがわからない。

image-20120518205754.png
posted by goodman at 20:58| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイフォンアプリ開発 cocos2dをインストールしてみた。すんなりOK。

アイフォンアプリ開発 cocos2dをインストールしてみた。すんなりOK。
cocos2d for iPhone
Programming Guide
http://www.cocos2d-iphone.org/wiki/doku.php/prog_guide:index

cocos2sをインストール
ダウンロードして解凍して、
ターミナルから

cd cocos2d-iphone-2.0-rc1
./install-templates.sh -u

そして、テンプレートから、プロジェクトを作成して、Helloworldを表示。
問題なくエミュレータで実行できました。

開発状況はまた後日。
posted by goodman at 19:08| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メモ アイフォンアプリ開発 キーワードSetter/Getterメソッド| cocos2d

メモ アイフォンアプリ開発 キーワードSetter/Getterメソッド


私はアプリ制作の時は、コードを十分に理解せずに見よう見まねでプログラムを作っておもしろがっています。
しかし、時間が経つにつれて忘れてしまうので、記録します。

Setter/Getterメソッド
@synthesize string = _string; // セッター・ゲッターの実装も1行
シンセサイズ@synthesizeを作ると自動的に作られるらしい。


−−
メモ アイフォンアプリ開発 cocos2d

ライブラリを使うと、コンパイル環境が変わった時に面倒なことにな
ると思っています。
 そのため、できるだけアップルが提供する純粋なライブラリ(Op
enGLESなど)を使った方が良いという信条でいます。
 何度も調べ直すのが面倒という理由です。

 しかし、私はアイフォンアプリを完成させることが目的であり、
プログラム言語を勉強、研究することが目的ではありません。
 つまり、目的であるアイフォンアプリを出来るだけ簡単に、早く完成
できるようにしたいと思っています。


cocos2d for iphone
http://www.cocos2d-iphone.org/
本家サイト

[cocos2d] 導入(Xcode 4)
http://blog.natsuapps.com/2011/05/cocos2d-xcode-4.html
解説サイト
posted by goodman at 19:07| Comment(0) | アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

memo プレゼン資料デザインサンプル集

memo プレゼン資料デザインサンプル集

プレゼン資料デザインサンプル集
http://maka-veli.com/presentation-design-sample.html
パワーポイントに限らず、サイトのアイデアイメージにも使えそう。
posted by goodman at 18:21| リンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メモ 3DCGで疑似体験できるフリーソフト「Sweet Home 3D」

メモ 3DCGで疑似体験できるフリーソフト「Sweet Home 3D」
http://gigazine.net/news/20120514-sweet-home-3d/

posted by goodman at 06:19| 便利ソフトユーティリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

iPhoneによる実機テストをしようとしたら、OSXLionでないと新しいXcodeはインストールできないらしい

iPhoneによる実機テストをしようとしたら、OSXLionでないと新しいXcodeはインストールできないらしい

アイフォンアプリを作ったので、iPhoneによる実機テストをしようとしたら、
Xcodeのバージョンが古いと警告されました。
そこで新しいバージョンはMac OSのバージョンであるsnow leopardにインストールできないらしい。
つまり新しいバージョンをインストールするには、ライオンでないとインストールすることはできないみたい。

書籍のチュートリアルアプリですが、アイフォンの実機ではどうなるのかなと試してみたかった。
デベロッパープログラムも更新したことだし。今回は円高の恩恵を受けて、1万円が8000円でした。
まさに円高。

LionにバージョンアップしないとXcodeの最新版をインストールできないのでは仕方ないです。

もうちょっと待って、LionをインストールできるMacBookProでも買いますか。
新しいMacBookProは2012年6月になったら発表されるか。発表されるとまた発売まで長いので待たされてしまいます。



posted by goodman at 05:37| アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月11日

アップルデベロッパープログラムを更新しました。

アップルデベロッパープログラムを更新しました。

久しぶりにアイフォンの実機で動作を確認しようとしたら、the iOS SDKのバージョンが違うと言われて、
アップルデベロッパープログラムからダウンロードしようとログインしたら、もうすぐ、契約が切れるよと警告されて、更新しました。

iOS Developer Program
\ 8400 /year
posted by goodman at 22:06| アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メモ アイフォンアプリ開発、カメラアプリの作り方 2009年1月の記事だけど

メモ アイフォンアプリ開発、カメラアプリの作り方 2009年1月の記事だけど

カメラアプリの作り方(1) - イメージピッカーのためのアクションシートを作る[2009/01/26]
http://news.mynavi.jp/column/iphone/001/index.html
posted by goodman at 21:57| アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月09日

アイフォンアプリ開発の記録、神経衰弱ゲーム、完成

アイフォンアプリ開発の記録、神経衰弱ゲーム、完成

この「15歳からはじめるわくわくiPhoneアプリ」非常に良い教材だと思いました。
ただし、そのままのコードでは、ゲーム商品として、処理を入れる必要があります。でも、教科書としては、とても良いと思います。

<この本で学べる点>

1.複数画像の表示、レイヤー、3D表現による描画(ワイヤーフレームではない)
2.複数オーディオの再生
3.タッチイベント
4.ウィンドウの切り替え、新規クラスの作成
5.その他、メソッドの作成

です。非常に多くのことが学べます。




<現在のコードでは、ゲーム商品として不足している、
まだ追加する必要が有る点>

教材としては、最低限のコードが記載されている方が、わかりやすいので、書籍のままでよいのですが、実際に、商品にしようとすると細かい点が不足しています。却ってこれが、演習になります。
(この点については、著者の関連書籍の方に記載されているようです。
こちらも後日試してみたいと思います。現在アマゾンで注文中です。)

1.最初のゲームスタートによるサウンドの読み込みの改善、いわゆるローディング中の表示方法
 オーディオファイルがMB単位になると読み込みに数秒かかります。その間が少しいらいらします。

2.裏を表にしたときに、再度タップしてもひっくり返せないようにする、現在の仕様では、一度見て、再度タップすると元の状態になってしまい見なかったことにできてしまうのでズルができてしまい、ゲーム性が落ちてしまいます。

3.残りペア数の表示
 絶対に必要ではないのですが、残りのペア数が表示されると楽しさが増しそうです。

4.ペアが揃ったときのエフェクト、単に消えるだけではなくて、何かアニメーションさせたい
 現在もエフェクトがあります。拡大しながらディゾルブします。これでも良いのですが、さらに、加わるとよりゲームが楽しくなると思います。

次は、上記課題を解決する方法を模索してみます。
もう一度、新プロジェクトから作成してみます。

posted by goodman at 20:34| アイフォンiPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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